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2009/04/03 の記事 (野球)
第2回WBC日本代表 ~最終回~



第2回WBC日本代表 ~その1~
第2回WBC日本代表 ~その2~
第2回WBC日本代表 ~その3~
第2回WBC日本代表 ~その4~
第2回WBC日本代表 ~その5~

やった!やったで!!
つーことで、せっかく優勝したことだし書いとく

面倒なので別のとこで書いてたの貼りつつ

2009年03月18日 23:30

基本、力負けかなぁ、今日は8回の継投だけはねーよって感じだったけど、あの1点で決まったとかそういう試合じゃないし
個人個人で誰が・・・っての言えば完全にイチロー、全打席とも1本出てれば・・・って場面だった
でもさ、イチローがどんなに悪くても代えられないんだよね、アメリカのジーターとかユーキリス、ドミニカのオルティズ、プエルトリコのデルガド、ヴェネズエラのカブレラやアブレイユ、どんなに不調でも代えられないし代えないと思う、北京で予選8試合でヒット2本だか3本だかしか打てなかったスンヨプがいい例
でも、我慢して使って日本との準決勝もずっと内容もない凡退だったのに一振りで決めたわけだ

要は、国を代表するスーパースターがこんな時にダメならそれが国の実力っつーかね、イチローのスタメン脅かすまでのスターがいないってのも実力なわけだし
もうイチローと心中するしかないよ、明日、なんなら準決勝でも決勝でも大事な時に1本出れば充分なんだから、北京のスンヨプみたいに



これは第2次ラウンドで韓国に2敗目を喫した直後に書いたのなんだけど
我ながら的中したなっつか、いいこと言ってたじゃねーかって

始まる前は散々4番が4番がって言ってたんだけど、蓋開けてみたらことごとく大事な場面で回ってきたのはイチローだったって言うね、どう打順を変えようが何しようが日本の「核」となる選手はイチローだったっていう運命
で、最後の最後でやってくれたってのに尽きる

次はどうなんだろうねーってのはあるけど
今回終わって振り返ると北京ではそういう選手いなかったなってのあるし、逆に韓国はスンヨプが今回のイチローみたいなことして勝ったし、北京の敗因の一つに核になる選手がいなかったのもあんのかなって思って

MLBのペナントにおいて、イチローが3番4番打つようなバッターに変貌してるにせよ、まだリードオフマンを務めてるにせよ、イチローが出るならまたイチローがこういうポジションになるんだろうけど、逆に、スタメンで出ないような選手になってたり、WBCに出なかったりすれば・・・

1番バッターがこういうポジションになるのは、後にも先にもイチローだけなんだろうし、4番を打つ選手がこういうポジションになるんだろうけどね、仮に過去にオールプロの日本代表があったら落合や清原がこういうポジションだったろうし

あと4年で出てきますかね、そういう選手
中島あたりがHRキングにでもなったら・・・とか思うけどやっぱ違うかなぁ、スター性が足りないかも
こればっかは成績だけじゃないからねぇ、誰か出てくればいいけど・・・



次に決勝含めた原采配について

2009年03月28日 00:41

バントは今回の大会はあんまやらない(4~5点とって勝つ作戦)ってのが基本線だったと思うけどね、試合の終盤では何回かやってたけど、序盤ではやらなかった、準決勝のアメリカ戦なんかが顕著な例
そこには打線が強力な相手と対戦する以上、2~3点とってやったから、あとはピッチャー抑えろよって野球をするわけにはいかないとの判断があったと思われ、実際今までの国際大会ではそういう野球して失敗してたと思う
だから一度のチャンスで着実に1点ってよりも、あわよくば2~3点、とれなきゃ0点でもしょうがない(1点じゃ勝てない)って野球をしたと思う
終盤のあと1回2回って段階になってくると、あと1点あれば勝てるとかそういう展開になってくるからバントも多用するわけだ、ただ序盤の1点だけでは勝てるかどうか分からないわけで

ただ決勝だけは特殊な事情があって
5試合目ともなると試合の展開が読めたこと、この試合だけは確実に2~3点勝負になるって考えたんじゃないかな
で、その根拠は相手のピッチャーを大の苦手にしてた(2試合で1点しか取れてない、城島だけ打ってたから4番ってのもあった)こともだけど、それ以上に岩隈への信頼があったんだと思う、2~3点で勝てるっていう
まー予定通り2~3点で勝てると思ったら、結局4~5点ないと勝てなかったねっていう結果だったんだけど、アレは神様のいたずらって言うか、20年以上野球見てるとあれくらいの試合はやっぱすんなり終わらないよなって言う



これは決勝でのバント攻勢はどうだったんだっていう話題からの話なんだけど

今まで前の記事とかで散々書いてきたとおり、4~6点とる野球しないと勝てないって思ってた僕としては今回は非常に満足でした、言うことなかった

投手起用(特にダルのストッパー起用)については次の通り

2009年04月02日 20:23

星野が岩瀬を引っ張りすぎたり何度も使ったのはどっちかってと、岩瀬だけに対する信頼で、他のピッチャーはどう思ってんの…?ってとこがあったと思う、ダルや上原(準決勝)の使い方が象徴的
それと逆に今回はみんなを信頼した上で一番ダルが信頼できた上でのストッパー指名っつか
むしろ決勝の9回は右左関係なく頭からダルで良かった、代打出てからの交代にちょっと迷いが出たっつか

でもまぁ、あの辺の起用法は選手時代も監督も巨人にいたのならではだと思ったなー、肝心のチームではやれてない気がするけど
昔にペナントの大詰めで桑田が後ろで出てきたみたいなね、短期間でそういう空気のチームを作ったのが凄いなと思った

そりゃ後ろに慣れてる選手がいたら良かったけど、実際問題誰もいなかったわけだし、そういう選手を連れてこれなかったのは原の責任じゃない、連れてきたくてもこれなかったわけだし

つかね、とにかく大会的にも場面的にも普段がどうこうって場面じゃないと思うのよね、選手も見てる方も一生に一回経験するかしないかの場面だったし空気だった
8回裏の1点もだけど(代え時云々は結果論な気が、1点で留めたのでよかったと思う、8回表に1点取ってたし、それがあっての采配)、9回の表に点が取れなかった時点で流れは完全に韓国だったし
で、そこでダル出せる環境作った方も、同点で留めたダルもよくやったっつかね

つか、他に誰もいなかっただろって、あそこで他のピッチャー出せっつーならアメリカ戦からの準備はもちろん、そこ任せるだけの選手だよってことを大会始まる前からその選手自身にも他の選手にも意識付けてなきゃダメなわけだし
急遽、ダルをストッパーにする、あの場面で「ダルが出せる準備」ってのはそういうこと

逆目線で言えば普段からストッパーやってて、大会中もずっとストッパーやってて、しかも絶好調であそこで出したイムチャンヨンで負けたわけだし、よくまぁ色んな意味で見極めてダル出したなとは、藤川悪いっても点はとられてなかったしさ



このダルの起用ってのは、イチローの勝ち越し打の伏線になったと思ってるんだけど

まず、韓国の監督が色々言ってるイチロー敬遠云々のことから言えば、アレはくさいコース攻めて、結果フォアボールになってもいいっていう指示だと思う
で、サイン通りに攻めたんだけど、くさいとこどころかボール球も全部カットされた
そこでキャッチャー立たせて敬遠の指示出さなかったベンチのミス

まぁ、ミスっつーかね、それで中島と勝負したら抑えられたのかって話なんだけど、即行で(あまりにも故意くさい)デッドボール当ててたし
それより何より、青木と内川がインタビューで9回にサヨナラされなかった時点で、相手は主軸を総替えしてたし、勝てると思ったって話をしてたのが印象的、やっぱあそこで踏ん張れたダルのピッチングってのがあったよなって

んで、あそこで踏ん張れたのは、やっぱコントロールを乱していながらも球威だけはあったからだし、それを見越してダルを起用したからなんだよね
仮の話してもしょうがないけど、どうしても球威が出てこなかった藤川では押さえられなかったんじゃって



次に野手の起用について

2009年03月28日 00:41

今回は調子のいい人と悪い人が常に混在してたと言うか、全員が調子悪いみたいなことがなかったのが良かったんだと思う、つまり雰囲気が良かったんだと思う、外野から雰囲気がどうこうって話なんか分かんないからこんなこと言ってもアレだけど
だから城島と小笠原はたまたま決勝は当たってなかったけど、こいつらが当たってる時に散々だったイチローが決勝では当たってたと考えれば、まぁトントンだししょうがないかって感じ
弱いチームはこういうバイオリズムが噛み合わないんだよね、俗に言うチグハグ野球っつか、味方のピッチャーがいいと打てなくて1-0で負け、味方のピッチャーが悪いと追いつかない程度の反撃で10-9で負け・・・みたいな



まぁ、なんと言うかイチローの起用ばっかクローズアップされたせいで、我慢して我慢してってイメージあるけど、切るとこは勇気出して切ってた(藤川もだけど、福留や序盤の稲葉も)し、選手の調子も見極められてたんじゃないかなと

アメリカ戦で城島・内川に稲葉・小笠原出した場面とかね
結果が出たから言うわけじゃないけど、あそこで使ってなかったら稲葉も小笠原も死んだままで終わったと思う
で、あそこで出して結果出たのはやっぱまぐれじゃなく、状態を見極めてた上でだと思うし
選手が勝手に噛み合ったわけじゃなく、原がやっぱうまいこと使ったし、状態の見極めも充分にできた上での結果だと思うけどな、上の書き込みでは雰囲気で片付けちゃってるけど、その雰囲気とやら作った背景にはそういうのが必ずあるとは



で、一番の勝因に挙げられてるチームの雰囲気が良かったとか、原が選手に気持ち良くやらせたとかそういう話について
まー、勝ったから言えるんだろって意見も尤もだし、当事者しかそんなの分からないわけで、報道や漏れ伝わってくる選手の話を聞いて、そうかと思うしかないのですが

それでもこれを見れば、やっぱそういうことは大きな勝因なんだろうって思えるだろうってのを貼ります
全ての記事やインタビュー読んだり見たりしたわけじゃないけど、見たり聞いたりした中から





いやー感動したね、見てない人は是非見てください

あとは原のブログから


「歴史の1ページ」 2009.3.26

 激闘を終え、ようやく日本に帰って来ました。 WBCでは、悲願の連覇を達成。これもひとえに、あたたかく見守り、そして熱い声援を送ってくださったファンのみなさんのおかげです。厳しい闘いを続けていく上で、何度も励まされました。そして熱心にサポートしてくださった関係者、そして力を出し切ってくれた選手達には、言葉では言い尽くせないほどの感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございました。

 どの試合も忘れることができない激闘ばかりでした。厳しい闘いになるのは覚悟していましたが、想像以上でした。そんな闘いを乗り越えられたのは、選手を信頼することができたからです。当初、メンバーを選ぶときも、選手がしっかりコンディションを作ってきてくれるものと信じていました。だから少数のメンバーを選抜して、チームをまとめることができたのです。作戦も、選手への信頼を前提に立てました。

 合宿を行う前まで、私は自己犠牲精神を持つ武士道の野球を掲げてきました。具体的には、打席で盗塁するのを待ったり、進塁打などのプレーがあげられます。それが侍ジャパンの特徴であり、日本野球の最大の武器になると信じていました。しかし、欠点にもなります。消極的になりすぎれば、プレーはかたくなるものです。特に注目を浴びる短期決戦の国際舞台では、致命傷にもなりかねません。どうやってリラックスさせ、自分たちの持っている力を十分に発揮させてやれるかが、私の考えた最大の課題でした。実力を持った精鋭たちの集団です。一流の技術も持っています。かたくならず、普段の力を発揮できれば、勝てると信じていました。

 宮崎の合宿中に、選手たちと様々な話をしました。エンドランについての私の考えや、盗塁などについてのチームの決め事です。例えば、ジャイアンツでは盗塁をするケースで、打者にはワンストライク取られるまで、盗塁するのを待つように指示することがあります。しかし、侍ジャパンのメンバーには、自由に打っていいと指示しました。イチローは「1球待ちましょう」と言ってきました。私は自由に打っていいと繰り返し「打者が走者が見えて、いいスタートを切ったことが確認できた場合、それでど真ん中のストレートを見逃したとしよう。それはナイスジャッジメント。でも、それで絶好球を打ちにいって凡打してもいいんだ」と話しました。その裏には、そういった高度の技術が出来る選手が集まっていて、例え絶好球を打ちにいったとしても、それをジャストミートする確率が高い選手の集まりだと考えていたからです。勝ちたいという気持ちが強ければ、自己犠牲が必要なプレーをしようとします。そういった心構えは出来ているチームであり、後はどうやってリラックスさせてやれるかが私の仕事だと決めていました。エンドランの考えも同じです。ゴロを転がそうとかしなくていい。エンドランのサインが出たときは、とにかくバットを振って、ボールを打ちにいけばいいと話しました。色々の状況があり、細かいことを言えば切りがありませんが、黙っていてもエンドランでゴロを打つ技術は持っている選手たちです。プレッシャーのかかる場面でリラックスさせ、自分たちの技術を十分に発揮できるようにするために、あえて簡単な指示に置き換えたのです。

 日本の野球を世界にアピールできたと思います。最大の強敵だった韓国。国際試合では百戦錬磨のキューバ。そして野球の先進国であるアメリカ。実力は紙一重です。連覇をしたとはいえ、まだまだ日本の野球が一番強いとは、言い切れません。しかし、日本野球の実力を認めさせ、意識させるぐらいにはアピールできたと思います。

 最後になりますが、是非、みなさんに胸を張って伝えたいことがあります。大会中、メンバー交換をしたのは、肉離れを起こした村田だけでした。他国は多数のメンバーが入れ替わっていました。正々堂々と闘い続けた証だと思っています。素晴らしい侍たちと、素晴らしい闘いができ、そして最高の結果を残せたことを心から誇りに思っています。



この他も色々聞いたり読んだりしたけど、一番印象に残ったのは、散々出すな、出すなら守らせるなとこきおろしてきた村田の話
蓋を開けてみれば、守備でもエラーしなかったどころかいい動きをしてたし、打つ方でも仕事してくれた

原は村田に最初から「お前は守らないと駄目だ」って言ったそう

いやね、お前のここは信用するけどこっちはいいからって姿勢じゃないと言うかね、凄く意気に感じただろうなと
村田が真っ先にこの話したってことは、やっぱ打たなきゃって気持ち以上に自分の中でも守備への不安ってあったんだろうし、そんな中こう言われたのは、予想外の村田の攻守に渡っての好調ってのにおいてでかかったんじゃないかなと想像するのであります



最後に次回に向けての反省点

2009年03月18日 23:45

選手選考はしょうがないかなぁ、まだまだ球界OBでは若手の部類の原には荷が重いっつか、なんだかんだで一枚岩で協力するって姿勢じゃなかったし
各チームの主力がオープン戦の実戦形式で調整してる中、亀井のポジションにそういう選手を選べる空気じゃなかったような・・・前回で言う和田や新井ポジションなんだけど
1次選考で33人しか選ばなかったのもそういうのあっただろうなと思うし、選ばれた選手は自主トレから早めの調整はもちろん、ボールも違うの使ってやってたし・・・
監督決まるのも遅かったしなー、王・長嶋クラスの監督じゃなくても12球団あげての協力体制とれるような空気とか、その為には監督選考のやり方改めるとかそういうのあるよねぇ



いやー、回を進める毎に連覇は難しくなるだろうし、悲しいけどいつかは負ける時が来るのかなとは思うけど、次は今回よりも球界挙げて万全の体制で臨んで欲しいっすね






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コメント

なるぼどねぇー。てか、決勝なんかはこれぞベースボールって感じで1野球ファンとしては最高に面白かった。イチ君の神の一撃が凄いクローズアップされてるけど、内川の二塁打阻止やら、ジョーの盗塁阻止(三振ゲッツー)やら良いプレーも見れたし。投手陣に関してはみんなよくやったと思う。松坂がMVP取ったのも、そりゃー三勝してれば当然だしとも思った。お約束的にまーくんがみんなにボコボコにされてたシーンはワロタw
2009/04/03(金) 12:49:55 | URL | さか #-[ 編集]

まぁ、クローズアップされて当然なんだけど、毎回毎回中継が終わった後に始まる2時っちゃおで、恵を始めとするお前らちゃんと野球見たことあんのかって出演者陣があまりにも的外れなこと言ったり、槙原や佐々木にアホ丸出しの質問するのにイライラしてたとこに、決勝の後の放送で「MVPはイチロー選手ですよね?」って言ってたのはさすがにいい加減我慢の限界だった

松坂のMVPはね、3勝してるのが全部違うチーム(そもそも4チームとしか試合してない・・・)な上に、全部初戦ってのもデカいよね

キューバはベンチからキャッチャーの構えを見て、投げる前にベンチから低めだ高めだ外角だ内角だって叫んでバッターに教えるのが常套手段なんだってさ
でも初戦でバッテリーがそれに気付いてわざと逆球投げたりして、キューバのソレを止めたらしい
岩隈の好投の裏に松坂ありっつか、精神的にタフになったなーと思った、松坂じゃないとそんなん無理だったろうなーって
昨日の報ステで見たんだけど

つか、ようつべ上がってたわ
http://www.youtube.com/watch?v=IOuFTQPd550
2009/04/03(金) 13:28:39 | URL | 中の人 #-[ 編集]

普通キャッチャーのミットめがけて投げるのに意図的に逆って凄く高等技術です・・・。やってのけた松坂もそりゃ凄いけどランナー背負ってもそれを投げさせたジョーも凄いw
2009/04/03(金) 16:12:31 | URL | SAKA #-[ 編集]
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